三木市の観光情報の発信拠点としての役割を持ち、特産品や土産物の販売、金物展示即売館などがあります

国道175号線沿いに平成12年にオープンした道の駅みき。
特徴ある外観は、三木金物のシンボル「金物鷲」が飛び立つ様をイメージしています。
道行く人の憩いの場、情報発信拠点としての機能を持つだけでなく、隣接する北播磨最大の多目的展示場「かじやの里メッセみき」との集積効果によって、市内外からの来場者で毎日活気にあふれています。