武庫川流域の三田盆地南端と加古川流域側を分離する標高230mの峠です。 元々は、名前の通り、赤松林だったそうですが、現在は、竹林の道となっています。付近には、数々の歴史や文化財、伝承などがたくさん残っており、歴史の宝庫です。